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第十四回 全日本学生弁論大会 弁士編

2/15日(土)に第十四回全日本学生弁論大会が開催されました!


弊部からも渡辺優花弁士(バイオ1年)が『較正』の演題のもと出場しました!!!


弁士は初めての大会出場でしたが、堂々とした熱い弁論を行っていただきました!


今回は渡辺弁士に大会後にインタビューを行いました!!!




①今回の弁論の内容を簡単にお願いします


渡辺弁士「理想と現実の差を感じた時にどう捉えて考えるのがという内容です。」



②この弁論でこだわったこと教えてください!


渡辺弁士「自分の考えがどうしたら聴衆に伝わるのかをこだわりました。またスライドになにを載せたら分りやすくなるかを考えて作りました。また、スライドが作りなれていなかったので部員に協力してもらってなんとか仕上がりました!」


③弁論を書くにあたって1番苦労したことは?


渡辺弁士「聴衆に自分の伝えたいことが正しく伝わるように、書く内容を考えたり言い方を変えたりしました。」


④審査員や周りからの講評はどうでした?


渡辺弁士「声調や質疑を褒めていただきました。しかし、解決策はもう一歩踏み込んでほしかったとのご指摘をいただきました。」



⑤始めての弁論大会どうでしたか?


渡辺弁士「想像より緊張しませんでした。壇上に司会、計時、スライドの担当で部員がいてくれたのも安心感大きかったです。 」



⑥全日杯終わった感想お願いします


渡辺弁士「質疑が対話形式で難しかったです。質問されてからすぐに回答しなければならなかったことが特に難しかったです。入賞はできませんでしたが、全力を出し切れたと思うので悔いはありません。」



⑦野次どうでした?


渡辺弁士「必死すぎてほとんど聞こえていませんでした。笑」



⑧次の目標あればお願いします!


渡辺弁士「また大会に出場することです。今回は価値弁だったので次回は政策弁を書いてみたいです!」



弁士初出場でしたが堂々とした弁論でした!!

政策弁も期待するー!!!




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